イチナナ稼ぐ

イチナナ稼ぐ

イチナナ(17live)アプリで稼ぐ方法!月収100万も夢じゃない?

・17liveでお金を稼ぎたい

・副業でお金を稼ぎたい

・ちょっとしたお小遣い稼ぎをしたい

ライブ配信で稼ぎたいあなたにおすすめなのは、17live以外ありません。

今回は、17liveで稼ぐ方法をたった3分でお伝えします。結論を言うとイチナナライブは頑張ればめちゃくちゃ儲かります。

その具体的な方法を、この記事ではお伝えしましょう。

イチナナライブについて詳しい説明はこちら

17live(イチナナライブ)とは?始め方など1番わかりやすく解説

1.17liveの課金システムについて

稼ぐ方法を知る前に、まずは17liveの課金システムを理解しましょう。

17liveでライバーに収入が入るまでの流れは、以下のようになります。

  • STEP.1
    ライブ配信をする
  • STEP.2
    ライバーが視聴者からギフトを受け取る
     
  • STEP.3
    ギフトに応じてライバーにお金が支払われる
     

ライブ配信中に送られたギフトの金額に対して、ライバーが受け取ることのできる金額の比率を「ロイヤリティ」といいます。

ロイヤリティはファン数や視聴者数によって変動し、最低ロイヤリティは13%ぐらいだといわれています。

つまり、視聴者が100円のギフトをライバーにおくった場合、ライバーに入る収入は13円ということになります。

視聴するファンが増えれば増えるほど、一度の配信で稼ぐことのできる金額も増えていくのです。

17liveでは投げ銭システム=ギフトを使ってお金を稼ぐことができるんですね。

2.投げ銭システム=ギフトについて

さて、17liveの最大の特徴はこの投げ銭システム=ギフトです。

Youtubeチャンネルとの違いはここにあります。

Youtubeチャンネルは広告収入なのに対して、17liveは視聴者が直接ライバーに投げ銭=ギフトという形で課金することで収入が入ります。

Youtubeもライブ配信で投げ銭できる機能が備わりましたが、知名度やダウンロード数を考えると17liveの方が圧倒的に人が集まりやすいです。ちなみにギフトは約50円から数万のものまで幅広く用意されています。

視聴者がライバーにギフトを送信すると、画面いっぱいにギフト固有のキャラクターが表示され、ライバー本人や他の視聴者に分かる仕組みになっています。

人気ライバーを応援したい!名前を呼んでもらいたい!

そんな思いから、視聴者は必死にギフトをライバーに送り、ライバーにお金が入ってくるというわけなんですね。

3.稼げるライバーになるたった4つの工夫

どうすれば視聴者に課金されるようなライバーになれるのか?

わたしが人気の17ライバーを徹底的に調査した結果、以下のような結論にたどりつきました。

3-1.富裕層の海外ユーザーを意識する

17liveは台湾発のライブ配信アプリです。もともとは中華圏の富裕層に人気のアプリで、それが日本に上陸したという背景があります。そのため、視聴者の多くは中国、台湾、香港、シンガポールなどの海外のユーザーが多いのです。

つまり、そのような海外の富裕層に人気がでれば、高確率で高額なギフトを受け取ることができるというわけです。

日本でも着実に話題になりつつある17liveですが、圧倒的に多い海外ユーザーに対して、日本人だけではなく海外ユーザーにウケるような配信をすることが、17liveアプリで儲けるひとつのカギだといえます。

たとえば、

・中国語や英語を交えて配信をする。

・海外で流行しているモノを配信中に取り入れる。

・外国人にも分かりやすい大げさなリアクションをとる。

このように、海外ユーザーを意識することは、17liveで儲けるための第一歩でしょう。

3-2.盛れる機能を使いまくる

17liveには『ビューティーカメラ機能』があります。美白効果やSNOWのように顔にペイントをつけたり、フェイスラインをシャープにすることも可能です。多くの17ライバーはこの機能をフル活用してライブ配信を行っています。「自分の顔にあまり自信がない…。」というあなたも、この『ビューティーカメラ機能』を使えば、ゴリゴリに盛れること間違い無しです。

3-3.自分の得意分野で勝負する

17liveではライバーのジャンルによってライバーのランキングを用意しています。歌を歌ったり、楽器を演奏など音楽配信メインのライバーもいれば、方言を駆使して喋りまくる人、中には顔出しせずにお面をつけてライブ配信する人もいます。また、それらを組み合わせて総合的にパフォーマンスする人もいて、ライバーによってライブ配信のスタイルは様々です。つまり、必ずしも顔がカワイイorカッコイイ人ばかりではないということです。大事なことは、視聴者がまた見たいと思う楽しい配信を心がけることです。

3-4.継続して発信する

稼いでいるイチナナライバーは毎日6〜9時間、最低でも2時間ほどライブ配信を行なっています。月収100万をイチナナで達成しようとすれば、長時間発信することは避けられないでしょう。少しのお小遣いで良いのであれば、週2〜3回ほど、定期的に配信を継続的の行えば稼げるようになるでしょう。発信は継続が命です。

4.イチナナで実際どのくらい稼げるのか?

結論、普通の人は、お小遣い程度には稼ぐことができるでしょう(1万〜10万円ほど)

4-1.初心者からでも稼げるようになる仕組み

たとえば、あなたのファンが100人が1人いたとして、そのファンが100円分のギフトをあなたに贈ったとすれば、ロイヤリティ比率が最低ラインの13%でも1300円の収入が入ることになります。

イチナナ稼げる額
50人の固定のファンが、総額10000円分のギフトを贈れば、65000円の収入になります。

ちなみにイチナナライブは、全世界4000万ダウンロードされています。ということは、つまり4000万人の中から、誰かがあなたのライブ配信を見にくる可能性があるということです。

こうして考えてみると、あなたに固定のファンがついて、ちょっとしたお小遣い稼ぎもできる気がしませんか?

4-2.プロになれば大手メディアに露出できる

ちなみに2017年12月15日に放送された有吉ジャパンでは、月に300万を稼いでいる17ライバーに密着する様子が放送されました。

毎日に朝と夜、二回に分けて二時間ずつ配信をして月300万を稼ぎだせるなら、一般人でもある程度の人気があれば、月に数万円稼ぐこともできるのではないでしょうか。

5.まとめ

イチナナライブは、ギフトの仕組みと、使っている人の多さから、かなり稼ぎやすいアプリと言えるでしょう。

もし、あなたがまだイチナナを使っていないのであれば、ぜひ一度、無料でインストールして試してみてください。

配信にはお金がかからないので、ちょこっと触ってみるだけでも楽しいですよ。